2019/09/12 13:31

「大好きなキムチを常備したい!」

「たくさんまとめ買いしたいけど、一気に食べれない。」

「お鍋用に買ったけど、少し残っちゃった…」

などなど
長期間キムチを保存する場合、通常の冷蔵保存だと密封していてもキムチの発酵・熟成は止まりません。 あとで食べようとしてもすっぱくなりすぎておいしくなくなります。

そんな時は迷わず「冷凍保存」してください!

食べごろのままの状態で保存することが可能です(2ヵ月を越す長期保存はおやめ下さい)
冷凍保存することにより、キムチの発酵・熟成をかなり抑えることができます。

ジッパー付きの保存袋になるべく薄く平らになるようにキムチを入れ、半分に折った状態で冷凍庫へ。
使うときは折り目の部分から2つに分けられますので、必要な量だけ取り出して解凍できます。

ただ、一度冷凍してしまうと、白菜の食感が変わってしまいますので そのまま食べるよりもお鍋や炒め物にして火を通してからのほうがおいしく頂けます。